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サベッジキター(゚∀゚)

 
今日は仕事が長引いて21時過ぎにオン。
73になったのでスキル上げに行きたいな〜と庭に待機するも、特にシャウトが飛ばない...。
最近スキル上げをしているフレをサーチしてみると、ル・オンでリーダーしていたので聞いてみたら光エレでスキル上げしているというので、お願いして途中合流。
2回くらいはスキル上げに行かないとキャップに行かないかな〜と思ってたら1時間くらいで4あがってキャップの240に。
23時半に解散したのでその足でクリルラのところへ出向いて片手剣WSクエを受けてトライアル片手剣を(σ'Д')σゲッツ!
なんだか普通に性能のいい剣だな...このまま持っていたい(=´▽`=)
20040126235352.jpg

プレイ時間:3時間 獲得経験値:600
レベル:赤73(@4.1万)白37黒36戦32シ26モ24獣20
調理68(高弟)錬金術55(目録)木工6(素人)獣人印章40個 獣神印章15個

続きを読むで片手剣WSクエのログとSS、ネタばれ注意

   
   
   
最後切れた_l ̄l○

Curilla : ほう、なかなかの腕前とみえる。
……とぼけることはない、片手剣の扱いの話だ。
その腕の筋肉のつき方をみれば分かるものだ、
剣の心得のある者ならばな。
Curilla : だが、それではサンドリアで開催される
剣技大会では、予選突破もあやういだろう。
Curilla : なぜか、だと? やはり興味があると見える。
……剣技大会に出るものなら皆、最低でも
あるレベルの技を取得しているからだ。
Curilla : その技とは……
Guilerme : クリルラ様、定時の巡回が完了しました。
とくに異状はありません!
Curilla : そうか、ご苦労。
では次の部隊に引き継ぎをし、休息をとるがいい。
Guilerme : ハッ。
Bacherume : ……クリルラ様。
Curilla : 何だ、任務は終わったろう?
Bacherume : この冒険者は……?
Curilla : うむ、剣技に関してなかなか見込みが
ありそうでな、ひとつ私がより高みを見せて
次回の剣技大会の特別枠に推薦を、と考えている。
Phaviane : ……まさか、あれをこの冒険者に?
Curilla : お前たちも泣きながら
やっていたな。だが、あの涙が今のお前たちを
作ったのだ。それはお前たちも否定はしないだろう?
Guilerme : それはそうですが……。
相手は冒険者ですからほどほどに……。
Curilla : お前たちに言われなくとも分かっている。
さぁ、早く休むがいい。休息も騎士団の重要な
仕事のひとつだ。
Guilerme : ハッ……!
Curilla : まったく……。
Curilla : 話が途中になったが、
もしその気があるのなら、先ほど話した技の取得に
協力してもいい。心配することはない、今から渡す
剣を手にして戦うだけだ。
Curilla : この剣はお前に力を貸してくれることだろう。
だがこの剣がその力を発揮しなくなる時が来る。
それこそが剣を持つもの自身が成長した証なのだ。
さぁ、どうする?
Curilla : 必ずやその答えが返ってくると

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2004年01月26日 00:16に投稿されたエントリーのページです。

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